こしあん
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かるかん饅頭(梅月堂/鹿児島)
ラムドラの工場見学に行きました。 社長の石原さんとお話ししてたのですが、その間お客さんがかるかんをたくさん買って行かれる姿が。「明日使うから30個欲しいの!」と…
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ほおずき(きくや/福岡)
福岡 きくや 「ほおずき」 ほおずきは、ナス科ホオズキ属の多年草。 赤い風船みたいで可愛くて、夏の楽しみの一つでもあります。 浅草のほおずき市にまた行きたい。 …
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優しい味わいで毎日に幸せを運ぶ、京都 中村軒の和菓子<前編>
京都に行ったらぜひ食べていただきたいお菓子、それは中村軒のお菓子です。なかでも特におすすめなのが看板商品の「麦代餅」。もっちもちの生地、絶妙な甘さでトロッとした…
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藻塩三笠山(文明堂/東京)
東京 三笠山 「藻塩三笠山」 どら焼きが大好きです。 とっても大好きなんですが、さすがにこの暑さ。 毎日溶けてなくなりそうなこの暑さの中どら焼きを食べようという…
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土用餅(明石屋/鹿児島)
鹿児島 明石屋 「土用餅」 土用の丑の日といえばうなぎですよね。 ここ最近はうなぎが絶滅危惧種になったり、そのため高騰したりとなかなかうなぎが食べづらくなってき…
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水大福(中山堂/東京)
水大福(東京/中山堂) 門前仲町へあんみつを食べに行きました。 待ち合わせまで少し時間があったので和菓子巡りをすることに。 このあとあんみつ食べるからお土産用に…
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栗蒸し羊羹(青柳正家/東京)
東京 青柳正家 「栗蒸し羊羹」 いつか食べて見たかった!憧れの羊羹。 薄紫の高貴な色。あふれんばかりの栗。 素材そのものの美しさが生かされた栗蒸し羊羹をようやく…
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黒豆蒸し羊羹(赤坂青野/東京)
東京 赤坂青野 「黒豆蒸し羊羹」 九州ではあんまり「蒸し羊羹」の文化がないので最初関東で見たときは結構衝撃だった蒸し羊羹。 むっちり、もっちりしている食感にまん…
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みかさ こし(萬勝堂/奈良)
奈良 萬勝堂「みかさ こし」 関西ではどら焼きのことを三笠っていうらしいんですが、奈良県にある三笠山からきているそうです。 そんな三笠のこしあんを発見。 どら焼…
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角まんじゅう(霧や櫻や/鹿児島)
鹿児島 霧や櫻や 「角まんじゅう」 鹿児島県の北部、霧島や国分地方に根付いたお菓子、角まんじゅう。 包装に西郷隆盛のイラストがついています。というのも、もともと…
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唐花の影(富貴/福岡)
福岡 富貴 「唐花の影」 今回紹介する「唐花(からはな)の影」は、太宰府市の都府楼(とふろう:九州を治める役所であった大宰府の政庁があった場所)から出土したレン…
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桜餅(大口屋/愛知)
愛知にある大口屋の桜餅を食べました。大好きなもふもふの餡麩三喜羅(あんぷさんきら)のお店です。桜餅は少し恥ずかしそうなシャイな感じ。もち米ではなく道明寺を使って…
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大福(雷除志ん古/北海道)
小樽に行ったら絶対に行きたい!!!と思っていたのがこのお店、「雷除志ん古」。 というのも、お店の営業時間が5:30~12:00までの午前中、売れきれ次第終了!と…
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菊最中(青柳正家/東京)
ずっと食べてみたかった最中があります。 東京、向島にある青柳正家の「菊最中」。 百貨店の催事なんかでもよく取り扱われている名物商品なのですが、これだけは絶対に本…
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弓月(萬々堂通則/奈良)
餢飳饅頭(ぶどまんじゅう)が有名な、奈良の萬々堂通則に行きました。 以前行ったことがあったんですが、餢飳饅頭以外のお菓子を食べ損ねていたので今回は色々買いました…
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生かるかん(霧や櫻や/鹿児島)
鹿児島といえば、そう、かるかん饅頭。 と思っていたのですが、県外の方、特に関西より東の方にはまだまだ知られていないようです。 もっと多くの人にかるかんのおいしさ…
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軽羹(虎屋/鹿児島)
鹿児島 とらや 「かるかん饅頭」 鹿児島といえば、そう、かるかん饅頭。 山芋、米粉、お砂糖、あんこというとてもシンプルな材料を蒸し上げて作る、鹿児島の郷土菓子で…
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かすが (きよめ餅総本家/愛知)
愛知 きよめ餅総本家「かすが」 あんこが中に挟んである和風のブッセ。 表面はふわっとサクッとしていて周りの粉糖が優しくほどけます。 生地は厚くてしっとり、ずっし…
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奈良饅頭(千代の舎 竹村/奈良)
奈良 千代の舎 竹村 「奈良饅頭」 念願の饅頭祭り、念願の奈良饅頭。 和菓子といえば、お饅頭!という方も多いのではないでしょうか。 お饅頭は林浄因という人が日本…
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酒まんじゅう(萬々堂通則/奈良)
奈良 萬々堂通則「酒まんじゅう」 餢飳饅頭(ぶとまんじゅう)を買いに萬々堂通則に行きました。 生菓子があるのは知っていたのですが、たくさん買ったからどうしよう〜…
