和菓子図鑑
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いちご大福(成屋/福岡)
普段いちご大福をあまり買うことがありません。 おまんじゅうがメインの成屋さんに行った時のこと。 おまんじゅうを選んでいるときにあんまりにもおいしそうないちご大福…
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日田ぼんちょ/待鳥松月堂/大分)
イラストを見る限り、日田盆地のことなのかな?と推測。 日田盆地は福岡と大分の県境にある盆地。 多くの河川がここで合流し、水量がとても豊かなことから「水郷」とも…
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ぱんじゅう(正福屋/北海道)
小樽で巡ったぱんじゅう屋さん。 人気店の一つは閉まっていて残念だったのだけど、賑やかなこちらのお店を発見! ぱんじゅう の値段は1個80円と小樽で一番安いんだそ…
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茶寮翠泉 高辻本店で味わう、出来立て濃厚抹茶わらび餅!
京都に行きました。 泊まっていたホテルの近くにあった茶寮翠泉の高辻本店。 前からわらび餅が気になっていたので朝ごはんがわりに行ってきました! 10時30分のオー…
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ハープの里(草加葵/埼玉)
九州以外でチーズ饅頭見たのは初めてかもしれない しかもマスカルポーネだと… 気になる 袋を開けるとふわっと香るチーズ。 お花の形?のおまんじゅうが出てきました。…
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亀々もなか(松浦松扇堂/大分)
かめかめ!名前がかわいいです。 6角形のもなか皮は亀の甲羅がモチーフ。かわいい。 このもなかのために特別に作られてるんだろうな…愛おしい パリっあんこが顔を出し…
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亀山(松浦松扇堂/大分)
亀山(きざん)と読むこのお菓子、名前はこのお店のある亀山町からきているようです。 ゴツゴツしてる 中には特製黒あん、まわりはくるみとピーナッツをまぶして焼いた焼…
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華もちの季節がやってきた!今年のフレーバーは「吟撰きなこ黒みつ」と「栗あん」
食べることが大好きな私は、いろんな食べ物に思い出が詰まっています。その中で、嬉しい時も辛い時も、私を励まし、支えてくれたアイスクリーム、それがハーゲンダッツです…
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あげまん(菓子司つじや/秋田)
あげまんを食べました! テンション上がってる感じのネーミング!(普通に揚げてるおまんじゅうの略だと思います) キャッチコピーは「和菓子屋の上品な揚げドーナツ」!…
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鮎もなか(中村屋/大分)
今までたくさん和菓子を食べてきたけれど、こんな色をした最中に初めて出会いました…! 鮎を表現しているのはわかるけど、緑と白! リアルなの求めすぎでしょ…とお店に…
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どら焼き いちご(亀澤堂/東京)
神保町にある亀澤堂は神保町にいったら必ず立ち寄るお店。 なぜかというと、豆大福の「豆」部分が大豆、という変わった豆大福を売っているんです。 そして、どら焼きのあ…
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菊まん(本家菊屋/奈良)
奈良、菊屋さんの菊まんはおまんじゅうかと思いきやなんとどら焼きというサプライズ。 「菊まん~高級どら焼き~」 というサブタイトルがついちゃうかっこいいネーミング…
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香魚最中(福寿/大分)
大分 福寿「香魚最中」 香魚って書いてあゆって読むの!? いろんな和菓子に出会うことで和菓子以外のいろんな知識を教えてもらえます。 後から調べると、香魚(こうぎ…
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久兵衛万十(福寿/大分)
大分 福寿「久兵衛万十」 久兵衛(きゅうべえ)万十は日田で活躍した商人、廣瀬久兵衛にちなんだお饅頭。 今回は行けなかったんだけど、資料館もあるみたいです。 &n…
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麩饅頭(亀屋延永/福岡)
福岡 亀屋延永「麩饅頭」 笹の葉に包まれた麩饅頭を見ると、「今年も夏がやってきたなぁ」としみじみしてしまいます。 いつかこの包み方を覚えたい!と思って慎重に開け…
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雅(亀屋延永/福岡)
福岡 亀屋延永「雅」 雅(みやび)という綺麗な名前のお菓子を発見しました。 どんな和菓子か全然外からは想像できなかったのでドキドキしながら開封! クッキー生地み…
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倭こころ(亀屋延永/福岡)
福岡 亀屋延永「倭こころ」 美しい名前のお菓子に出会いました。 日本を意味する「倭」に心、日本の心という意味かな、ととても清々しい気持ちになります。 袋を開ける…
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玉かづら(亀屋延永/福岡)
福岡 亀屋延永「玉かづら」 珍しいお菓子を発見。 ふわっとした落雁のような生地。 正直落雁ってあんまり得意じゃないのだけど、こんなにほろっと柔らかいならおいしく…
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まんじゅう(成屋/福岡)
福岡 成屋「まんじゅう」 気になっていたお饅頭やさんに行きました! ショーケースには本当におまんじゅうしかないのです! この映えない感じがにやにやしちゃう… 今…
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小倉式部とうすめ(亀屋延永/福岡)
福岡・飯塚にある和菓子屋さん、亀屋延永。昔炭鉱で栄えていた時の名残りとして、石炭をモチーフにした「黒ダイヤ」という羊羹が有名です。 そこで見つけたもなか2種類(…
