和菓子図鑑
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山づと(静岡/間瀬)
山からの贈り物、という意味を持つ「山づと」というお菓子を食べました。 中に黄身餡と刻んだ栗の甘露煮の入った、珍しい蒸しきんつばです。 一口サイズながらもぎゅっと…
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特製あんみつ(茶房いせはん/京都)
京都 茶房いせはん 「特製あんみつ」 気になっていたいせはんのあんみつを食べに行きました。 みてくださいこのツヤッツヤに光り輝く大納言小豆を…!!!!!! 2種…
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<閉店>豆彩/大納言 (雪華堂/東京)
東京 雪華堂「豆彩(大納言)」 雪華堂(せっかどう)はもともとは金平糖から始まったお店。 その金平糖を見た徳川家康が「雪の華のようだ」といったことから、雪華堂と…
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水無月(京橘/京都)
京都 京橘 「水無月」 京都北山駅を散策していた時のこと。 いつもGoogle MAPに「和菓子」と入力して出て来たお店を回るのですが、そこにはのっていない和菓…
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あげいも(わかさや本舗/北海道)
北海道 わかさや本舗 「あげいも」 北海道に行きました。北海道といえば「わかさいも」というお菓子がお土産として有名。札幌駅には店舗もあります。 この前北海道のス…
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栗きんとん(ひとつばたご/岐阜)
岐阜県恵那市はくりの宝庫! くりのお菓子を求めて恵那に遊びに行きました。 いろんなお店から栗きんとんが出ています。 ひとつばたごの栗きんとんは自体の色が白っぽく…
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ときわ木(百万遍かぎや/京都)
なんだこのお菓子は!初めて見たとき全く想像のビジュアルにそそられて購入しました。ときわ木は松の幹を表現したお菓子。実はこれ3枚重なってるんです。ほろほろっとした…
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松毬 栗(茶の子/神奈川)
神奈川 茶の子 松毬 栗(まつかさ くり) かわいい!とにかくかわいい! どら焼き好きの私を魅了したのが茶の子さんのどら焼き。 今回紹介するのはミニどら焼き松毬…
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若鮎 保津の瀬(京都鶴屋 鶴寿庵/京都)
立派な名前がついた鮎だな〜!と買うときからワクワクしていた鮎。 尻尾がきゅっとなっていて、お腹はぽってりしていてとても可愛い。中には半透明の求肥。トロッとして優…
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鮎(千秋庵/北海道)
北海道 千秋庵 「鮎」 ピン!と今にも飛んでいきそうな鮎。こちらは北海道、千秋庵の鮎です。 千秋庵は1921年に創業したお菓子やさん。 和菓子も洋菓子も、どちら…
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おたる運がっぱどらやき(新倉屋/北海道)
北海道 新倉屋「おたる運がっぱどらやき」 北海道の小樽に行きました。小樽のなかでは大きな和菓子屋さんがこちらの新倉屋。小樽に4店舗お店があります。 いろんな種類…
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湯豊もなか(鳥越屋/鹿児島)
鹿児島、鳥越屋の名物、湯豊(ゆぶ)もなかを食べました。 鳥越屋は名前の通り「お湯が豊か」な温泉地、指宿にあるお店。 ハイビスカスがあしらわれたサクッとした食感の…
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菊之寿(本家菊屋/奈良)
包みを開けるとほわ〜っとやさしい香りが漂います!「あ、これおいしいやつだ…!!!」と食べる前からわかってしまうほど。 「ケーキのような和菓子」というキャッチコピ…
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桜餅(大口屋/愛知)
愛知にある大口屋の桜餅を食べました。大好きなもふもふの餡麩三喜羅(あんぷさんきら)のお店です。桜餅は少し恥ずかしそうなシャイな感じ。もち米ではなく道明寺を使って…
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白玉ぜんざいパフェ(六花亭/北海道)
北海道 六花亭「白玉ぜんざいパフェ」 札幌にある六花亭本店に行きました!6月上旬だったんですが、とっても暑い日でした。 水羊羹が入った冷ぜんざい、大人気のマルセ…
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野菊(百万遍かぎや/京都)
かぎや政秋は京都にお店を構える老舗の和菓子屋さん。1696年に本家である鎰屋延秋が創業し、1920年に鎰屋政秋として分家したお店です。野菊は1975年にできたお…
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大福(雷除志ん古/北海道)
小樽に行ったら絶対に行きたい!!!と思っていたのがこのお店、「雷除志ん古」。 というのも、お店の営業時間が5:30~12:00までの午前中、売れきれ次第終了!と…
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どら焼き(赤坂青野/東京)
東京 赤坂青野 「どら焼き」 大好きな赤坂青野で初めてどら焼きをかいました。 小ぶりなサイズ(6~7cm)でとても可愛いんです!! 生地は厚めでふっかふか!ふか…
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五平餅 (しらおぎ/岐阜)
岐阜県 しらおぎ 「五平餅」 白川郷に行きました。念願の。滞在時間は短かったのですが、絶対に、なにがなんでも食べると決めていたのがこの「五平餅」。今朝ドラ「半分…
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どら焼き好きの私を魅了した西鎌倉、「茶の子」のどら焼き特集
どら焼きが好きです。どら焼きの記事をかくたびに言ってる気もしますが、とにかくどら焼きが大好きです。サイズ、皮のふわふわ感、しっとり感、あんこの水分量に、あんこと…
